「あうるの杜」の名前の由来

入職してからそろそろ半年になるリハビリスタッフです。
仕事にも慣れてきたので、ずっと気になっていた名前の由来を、改めて聞いてみました。
「あうる」は、英語でふくろうを意味します。
夜でも目が利き、杜の様子をじっとうかがっているふくろうは、杜の見張り番とも言われていています。
ふくろうのように常に利用者様の安全安心を見守っていきたい!
そんな思いが込められているそうです。当ステーションの理念を再確認することができました。
あうるの杜訪問看護ステーションは、365日24時間体制で緊急対応をしています。
担当のスタッフは、夜間でも緊急の連絡があった時にはすぐに駆け付けられるように、携帯電話を常に枕元においています。
私は緊急対応はできないけれど、あうるの杜の一員として、利用者様が毎日を安心して過ごせるような支援がしたいと
改めて思いました。

関連記事

  1. ☆年末年始も訪問しています☆

  2. 初日記!!

  3. 看護の力とは?

  4. ★正解がないから面白い★

PAGE TOP